羽石 茂&泉による2026年最新作
三つの楽しさ、美しさ、輝きが一つに・・・
羽石 茂&泉による、最新作にして超大作「エンデカグラム(十一芒星)」のご案内


寸分の狂いもなく、精巧で丹精な万華鏡を作らせたら国内はおろか、
世界でもトップクラスのテクニックをもつ、羽石さんによるシックで重厚感と気品あふれる素晴らしい最新作が入荷しました。
タイトルのエンデカグラムとは
英語において十一芒星を意味する単語である「hendecagram」は、「11」を意味する古代ギリシア語由来の倍数接頭辞である「hendeca-」と、同じく古代ギリシア語で「記録されたもの」といった意味を表す
そして、まさしくタイトルのごとく、11ポイントの映像。
王道にしてオーソドックスでもある2ミラーですが、シンメトリーの究極を表現していると言っても過言でないほどの完成度の高さ。
さらに、この作品の最大の魅力はオブジェクトケースを交換できる点です。
「三個のオブジェクトケースを交換できる」
三つのオブジェクトケースの特徴は
1,オイルタイプ オブジェクトケース背面がホワイト&シルバーの煌めき
まさに、銀色のキラキラの世界を楽しめる映像
2,ドライタイプ オブジェクトケース背面を薄い黄色のガラスにすることにより、 ブラックのオブジェクトがコントラストで美しく表現されております。
3,オイルタイプ オブジェクトケース背面を宇宙銀河系のイメージにしているため 覗いた瞬間、宇宙空間にワープしたかのような世界に引き込まれます。
3つの異なるオブジェクトケースを簡単に交換できますので、いつまでも飽きることなく その時の気分に合わせて交換して楽しむことができます。
三つのオブジェクトのうちの一つを先端にセットしていただき、もう2つは台に置くことことができます。
ケースの交換の仕方は、簡単で上から、内側の溝に沿って置いていただく方式で、
また、安定感はありますが落下防止のために、裏側からマグネットで補強、固定することができます。
「万華鏡本体から台座までオールハンドメイド」
一枚一枚▲状にカットした板を張り合わせて三角錐状にしている万華鏡筒。
そして
その万華鏡を支える台に至るまで、全て羽石さんがデザイン、設計しております。
下の台にいくにつれて、重くしている設計ですのでとても安定感があります。
また、置く場所によって万華鏡の筒の角度を斜めにしたり、平行にしたり調整することも可能です。
また、この作品は特別仕様で台と万華鏡筒がセットになっているモデル。
専用の台も羽石さん自ら、デザインし制作されたお洒落なものですが台固定タイプですので、視点がブレることなくしっかりとした映像美を楽しむことができます。
台は調整ネジで角度を変えることができますので、置かれる場所によって丁度よい角度にすることができます。
(ツマミを時計の反対方向に回せば緩み、時計周りで締めることができます)
普段は倒れない、安定したインテリアとして飾ることもできます。
「専用LEDライトスタンド付き」
羽石さんが木で制作された専用LEDライトも付属しており、万華鏡の横付近に置いていただき、横からオブジェクトケース部分に照らしていただきますと、より一層輝きを
楽しむことができます。
一台3役で交換できる楽しさ溢れる本作品は、一台制作するのに何倍も時間を
要するため、ほんの数台しか制作できない限定的モデルとなります。
羽石さんの万華鏡をコレクションしてしまうと、目が肥えてしまって・・・そういうお客様が非常に多いのですが、まさにこの最新作「エンデカグラム」も、美しく正確な
シンメトリー映像がお好きな方にはとっておきのハイレベルなコレクションとなるでしょう。
映像、外観
全てにおいて非の打ちどころのないパーフェクトスコープです。
十一芒星(じゅういちぼうせい、英語:hendecagram, endecagram, endekagram、エンデカグラム)とは、幾何学において、11個の頂点を持つ星型多角形のことである。
語源
英語において十一芒星を意味する単語である「hendecagram」は、「11」を意味する古代ギリシア語由来の倍数接頭辞である「hendeca-」と、同じく古代ギリシア語で「記録されたもの」といった意味を表す言葉に由来する接尾辞である「-gram」の合成によって成り立っている。
さらに、接頭辞の「hendeca-」は古代ギリシア語で「11」を表す「ἕνδεκα」に由来する。
そして、「ἕνδεκα」は、「1」を意味する「ἕν」と、「10」を意味する「δέκα」という2つの単語を合成したものである。
また、接尾辞の「-gram」は、古代ギリシア語で「線」を意味する単語である「γραμμῆς」(grammēs)に由来する[1]。
正十一芒星
互いに相似でも合同でもないような正十一芒星(せいじゅういちぼうせい)は全部で4種類存在する[2]。
それぞれの正十一芒星は、シュレーフリ記号を用いると、{11/2}、{11/3}、 {11/4}、{11/5}のように表記される。
この表記においては、スラッシュ(/)の後の数字は辺によって接続されている頂点の組の間にある、他の辺との交点の数を示している。
これらと同様の4種類の正十一芒星は、正十一角形を星型化したものとみなすこともできる[3]。
11は素数であることから、全ての十一芒星は星型多角形であり、複合的な図形になることはない。
作図
頂点の数が奇数でありかつ、フェルマー素数ではない奇数の素因数をもつ他の全ての正多角形並びに星型正多角形と同様に、正十一芒星は定規とコンパスのみを用いて作図することはできない[4]。
しかしながら、Hilton & Pedersen (1986)により、長方形の紙を折ることによって、4種類の正十一芒星のうち、{11/3}、{11/4}、{11/5}の3種類については作図することが可能であることが証明され、その方法が説明されている[5]。
人工物・自然物に見られる十一芒星
フォート・ウッドの、十一芒星形の壁は、自由の女神の土台となっている。
正十一芒星({11/3}もしくは{11/4})の上にあるプリズムは、デオキシリボ核酸(DNA)の構造を説明する際に、そのおおよその形として言及されることがある[6]。
モミネ・ハトゥン廟(英語版)に見られる十一芒星
2021年現在ではアメリカ合衆国のニューヨーク市にある自由の女神の土台となっているフォート・ウッドと呼ばれる星形要塞は、正十一芒星ではない十一芒星の形をしている[7]








三つの楽しさ、美しさ、輝きが一つに・・・
羽石 茂&泉による、最新作にして超大作「エンデカグラム(十一芒星)」のご案内


寸分の狂いもなく、精巧で丹精な万華鏡を作らせたら国内はおろか、
世界でもトップクラスのテクニックをもつ、羽石さんによるシックで重厚感と気品あふれる素晴らしい最新作が入荷しました。
タイトルのエンデカグラムとは
英語において十一芒星を意味する単語である「hendecagram」は、「11」を意味する古代ギリシア語由来の倍数接頭辞である「hendeca-」と、同じく古代ギリシア語で「記録されたもの」といった意味を表す
そして、まさしくタイトルのごとく、11ポイントの映像。
王道にしてオーソドックスでもある2ミラーですが、シンメトリーの究極を表現していると言っても過言でないほどの完成度の高さ。
さらに、この作品の最大の魅力はオブジェクトケースを交換できる点です。
「三個のオブジェクトケースを交換できる」
三つのオブジェクトケースの特徴は
1,オイルタイプ オブジェクトケース背面がホワイト&シルバーの煌めき
まさに、銀色のキラキラの世界を楽しめる映像
2,ドライタイプ オブジェクトケース背面を薄い黄色のガラスにすることにより、 ブラックのオブジェクトがコントラストで美しく表現されております。
3,オイルタイプ オブジェクトケース背面を宇宙銀河系のイメージにしているため 覗いた瞬間、宇宙空間にワープしたかのような世界に引き込まれます。
3つの異なるオブジェクトケースを簡単に交換できますので、いつまでも飽きることなく その時の気分に合わせて交換して楽しむことができます。
三つのオブジェクトのうちの一つを先端にセットしていただき、もう2つは台に置くことことができます。
ケースの交換の仕方は、簡単で上から、内側の溝に沿って置いていただく方式で、
また、安定感はありますが落下防止のために、裏側からマグネットで補強、固定することができます。
「万華鏡本体から台座までオールハンドメイド」
一枚一枚▲状にカットした板を張り合わせて三角錐状にしている万華鏡筒。
そして
その万華鏡を支える台に至るまで、全て羽石さんがデザイン、設計しております。
下の台にいくにつれて、重くしている設計ですのでとても安定感があります。
また、置く場所によって万華鏡の筒の角度を斜めにしたり、平行にしたり調整することも可能です。
また、この作品は特別仕様で台と万華鏡筒がセットになっているモデル。
専用の台も羽石さん自ら、デザインし制作されたお洒落なものですが台固定タイプですので、視点がブレることなくしっかりとした映像美を楽しむことができます。
台は調整ネジで角度を変えることができますので、置かれる場所によって丁度よい角度にすることができます。
(ツマミを時計の反対方向に回せば緩み、時計周りで締めることができます)
普段は倒れない、安定したインテリアとして飾ることもできます。
「専用LEDライトスタンド付き」
羽石さんが木で制作された専用LEDライトも付属しており、万華鏡の横付近に置いていただき、横からオブジェクトケース部分に照らしていただきますと、より一層輝きを
楽しむことができます。
一台3役で交換できる楽しさ溢れる本作品は、一台制作するのに何倍も時間を
要するため、ほんの数台しか制作できない限定的モデルとなります。
羽石さんの万華鏡をコレクションしてしまうと、目が肥えてしまって・・・そういうお客様が非常に多いのですが、まさにこの最新作「エンデカグラム」も、美しく正確な
シンメトリー映像がお好きな方にはとっておきのハイレベルなコレクションとなるでしょう。
映像、外観
全てにおいて非の打ちどころのないパーフェクトスコープです。
十一芒星(じゅういちぼうせい、英語:hendecagram, endecagram, endekagram、エンデカグラム)とは、幾何学において、11個の頂点を持つ星型多角形のことである。
語源
英語において十一芒星を意味する単語である「hendecagram」は、「11」を意味する古代ギリシア語由来の倍数接頭辞である「hendeca-」と、同じく古代ギリシア語で「記録されたもの」といった意味を表す言葉に由来する接尾辞である「-gram」の合成によって成り立っている。
さらに、接頭辞の「hendeca-」は古代ギリシア語で「11」を表す「ἕνδεκα」に由来する。
そして、「ἕνδεκα」は、「1」を意味する「ἕν」と、「10」を意味する「δέκα」という2つの単語を合成したものである。
また、接尾辞の「-gram」は、古代ギリシア語で「線」を意味する単語である「γραμμῆς」(grammēs)に由来する[1]。
正十一芒星
互いに相似でも合同でもないような正十一芒星(せいじゅういちぼうせい)は全部で4種類存在する[2]。
それぞれの正十一芒星は、シュレーフリ記号を用いると、{11/2}、{11/3}、 {11/4}、{11/5}のように表記される。
この表記においては、スラッシュ(/)の後の数字は辺によって接続されている頂点の組の間にある、他の辺との交点の数を示している。
これらと同様の4種類の正十一芒星は、正十一角形を星型化したものとみなすこともできる[3]。
11は素数であることから、全ての十一芒星は星型多角形であり、複合的な図形になることはない。
作図
頂点の数が奇数でありかつ、フェルマー素数ではない奇数の素因数をもつ他の全ての正多角形並びに星型正多角形と同様に、正十一芒星は定規とコンパスのみを用いて作図することはできない[4]。
しかしながら、Hilton & Pedersen (1986)により、長方形の紙を折ることによって、4種類の正十一芒星のうち、{11/3}、{11/4}、{11/5}の3種類については作図することが可能であることが証明され、その方法が説明されている[5]。
人工物・自然物に見られる十一芒星
フォート・ウッドの、十一芒星形の壁は、自由の女神の土台となっている。
正十一芒星({11/3}もしくは{11/4})の上にあるプリズムは、デオキシリボ核酸(DNA)の構造を説明する際に、そのおおよその形として言及されることがある[6]。
モミネ・ハトゥン廟(英語版)に見られる十一芒星
2021年現在ではアメリカ合衆国のニューヨーク市にある自由の女神の土台となっているフォート・ウッドと呼ばれる星形要塞は、正十一芒星ではない十一芒星の形をしている[7]








商品説明
素材:木、ガラス 高さ380mm(最長) ライト付
商品仕様
| 製品名: | 「エンデカグラム 十一芒星」(HS7013)2ミラー・オイル&ドライタイプ |
|---|---|
| メーカー: | 羽石 茂&泉 |
| 製品重量: | 1110g |












